連休なのでコロナ感染者数操作ネタ期間工ライフログ7月24日

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本日のライフログ

・昼まで寝てて、やる気を出す為に電車に乗ってラーメン食べに行く。

・銀行通帳に記帳しようと思っているがないので部屋を探すも見つからず。

・何もやってないのに寝落ちする(笑)

小池都知事はコロナ感染者数を操作している 「連日200人超え」を演出したカラクリ

新型コロナの都内感染者数は連日200人を超え、「緊急事態宣言を」とワイドショーでも喧伝されている。そんな中、東京都が日々の感染者数を操作している疑いが出てきた。感染のホットスポットである新宿区のデータを見ると、科学的にあり得ない感染者数の増減が起こっているのだ。

新宿区のデータが反映されず

小池都知事はコロナ感染者数を操作している 「連日200人超え」を演出したカラクリ

東京都の新規感染者推移

 歌舞伎町を抱える新宿がいまホットスポットであることは、大方の共通認識だろう。実際、新宿区の新規感染者数は、7月9日に64人、10日に92人など、かなりの陽性者を出した日がある一方で、8日は2人だけだった。その1週間前も、6月29日は24人だが、30日は2人に激減。7月1日も9人と少なく、2日に17人、3日に42人と一気に増加している。  ちなみに、64人に増えた7月9日は都全体で200人台に乗せており、9人から17人に増えた日は、都の全体数が緊急事態宣言の解除後、初めて100人を超えた日であった。久々に50を超えた6月24日も、新宿区の感染者数は前日の3人から10人に増えている。  また、新宿区は区のPCR検査スポットで判明した新規感染者も、別途公表している。それを見ると、都が発表した区全体の新規感染者が2人だった6月30日、検査スポットで判明した陽性者数は42人。9人だった7月1日は25人で、3人だった6月23日も12人。だが検査スポットでの数字は、新宿区全体の陽性者数の一部であり、それが全体数を大きく上回ることなど、本来ありえないはずである。  これについて大阪大学の核物理研究センター長、中野貴志教授に意見を求めると、 「私も東京のデータを見て、揃いすぎていて変だと思っていました。最初、50人台が続いたときに少し違和感を覚え、その後、100人台が続いて、揃いすぎだという印象を抱きました」  と言って、こう続けた。 「日ごとの新規感染者数のばらつきも、東京全体より新宿区のほうが大きいのに驚きます。数字が自然にばらつく際は、母数が大きいほうがばらつきも大きくなる。それが自然の確率なのに、まず新宿区のばらつきが大きすぎる。また東京都の値は揃いすぎている。平均が約150人だった4月中旬の東京の感染者数推移を見ても、前日との差が50人を超えて乱高下する日が何度もあったのに、最近の東京都の感染者数はまるで階段のように推移しています。一方、同じ時期、新宿区は感染者が2名という日が2週間のうちに2回もある。真の感染者に占める新宿区民の割合は急激には変化しないので、何らかの介入なくして偶然にこんなことが起きる確率は、10億分の1にすぎません」

出典

小池都知事はコロナ感染者数を操作している 「連日200人超え」を演出したカラクリ(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース
 新型コロナの都内感染者数は連日200人を超え、「緊急事態宣言を」とワイドショーでも喧伝されている。そんな中、東京都が日々の感染者数を操作している疑いが出てきた。感染のホットスポットである新宿区のデ

ようやくこういう記事が出てきましたね。まあ最初からそうだろとツッコミをいれたくなりますが(笑)

とりあえずこの話題長いので早く終了してほしいですね。

あとがき

本当はまた期間工ネタを書こうと思いましたが寝落ちしてしまったので今日はこれで終わります(苦笑)


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