期間工60日目、残業をする人と残業をしない人の違いをもたらす違い

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今日の天気は晴れのち強風

今日は晴れでしたが、午後から風が強く吹いて寒かったです。

仕事は午後はヒマでしたが、いまいち待機時間を活かせませんでした。

ルイージ君が残業やりたいらしいけど…

トイレに行ったら、突然ルイージ君が一方的に話しかけてきて、

「残業ないですよね〜、残業ないと手取り少なくてやばいんですけど」

と言ってきたので、返事をしようと思ったら、言うだけ言ってどこかに言ってしまいました。

まあ確かに僕が担当している作業は最近ヒマで残業は滅多にないですけど、

なぜか今社員さんがやっている作業をやらしてもらってるんですよね。

だから、ルイージ君は僕の先輩期間工ですけど、おそらく残業しているぶん僕の方が給料高いんですよね。

こういった違いはどこから出てくるかというと、「残業ありますか?」って聞くか聞かないかの違いなんですね。

僕は別にそんなに残業したい方ではないのですが、

最初に作業を教えてくれた教育係の人や、喋ってくれる人に「残業やらせてもらえ」とアドバイスを受けたので、

渋々、リーダーに聞いてたら、いつの間にか休出したり、社員さんの仕事手伝って準レギュラーみたいになったんですね。

ルイージ君はおそらく聞いてないんじゃないですか、「残業ありますか?」って。

ルイージ君は結構寝坊してくるし、風邪とかインフルで休むので、あんまり仕事が回って来ないのだと思います。

僕は一応これまで、無遅刻無欠勤無風邪ですが、そんなしょっちゅう遅刻してたり、休んでたりしてたら、

社員さんの仕事なんてやってないと思います。

なので、残業できないと嘆いている人は「残業ありますか?」とまず聞いてみるといいと思います。

ただ待って文句言ってても、仕事は来ないですからね。

まあ主体的と反応的の話をしようと思ったのですが、時間の関係でまたの機会にさせていただきます。

というか、今日もギリギリ(笑)


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